バイオローザの約束 - バイオローザ

バイオローザ.com メインメニュー
 バイオローザ トップ
 ラクトザイムとは
 バイオローザの使い方
 バイオローザの約束
 バイオローザの成分
 バイオローザ開発記
 原料の大豆
 よくある質問と回答
 お客様の声

オーダーメニュー
 ご注文はこちら
 買い物カゴを見る
 サンプルのご注文
 ご注文方法
 FAXでのご注文

システムメニュー
 メールマガジン
 お問い合せ

カウンタメニュー
今日 : 4
昨日 : 25
総計 : 25867
(2007年8月1日より)

バイオローザの約束


バイオローザは約束します。
皆様に安心してお使いいただけるよう、成分・製造にこだわりをもって作ります。
※敏感肌・肌荒れしやすい方も、お試しください。
天然植物成分を使います
長い間お使いいただく化粧品ならば、できるだけ自然界にあるものを使うこと。それが、同じ自然界に生きている私たちにも一番良いはずです。バイオローザには、古くから世界各地で薬用に使われてきた植物エキスを配合しています。

また、機能性の中心となるラクトザイムは、北海道の士幌町で無農薬栽培された天然大豆のみを使用した豆乳を栄養源として、ヒト由来の16種類の乳酸菌などを培養して作っています。

安い原料でコストダウンをしません
オリーブの実一般的にはコストが安い(約1/2)鮫のスクワランを使いますが、バイオローザのスクワランはすべてオリーブから抽出した100%植物性スクワランを使っています。

全成分表示では単に『スクワラン』と書いてありますが、植物性スクワランはヒトの皮脂成分に近い構造のため、皮脂とともにお肌に膜をつくり、水分の蒸発を抑え潤いを保ちます。(写真はオリーブの実)

この他にも、機能性を持った高額な原料をふんだんに使っていますが、今後も安価な原材料での置き換えは絶対にしません。

旧指定成分を使用していません
肌に刺激を与えるパラベンなどの旧指定成分の防腐剤を使用しません。高い保湿力と抗菌効果を併せ持つ、ペンチレングリコールとフェノキシエタノールという最新の組み合わせを使用しています。

※このため、最低限の防腐効果しかないので、できるだけ冷蔵庫で保管してください。小分けして数日なら、常温でもかまいません。

石油系界面活性剤は使いません
バイオローザでは石油系界面活性剤を一切使用していません。水と油を混ぜ合わせて安定させる乳化剤や汚れを落とす洗浄剤として使われる界面活性剤は、通常の化粧品で使われるのは石油原料のものが多いのです。

石油系界面活性剤は、人体に吸収されたときにお肌に悪影響を及ぼす可能性も指摘されていますし、環境に悪影響を与えるので、一切使用していません。

鉱物油は使用しません
鉱物油とは原油を精製して作られる油分で、流動パラフィン、マイクロクリスタリンワックス、セレシン、ワセリンなどの名前でクレンジングなどに使われていることがあります。しかし、これらは肌本来の機能を阻害する恐れがあるため、バイオローザではすべて無鉱物油としています。

基本的に無香料(合成香料)です
アトマテラピーは心を癒してくれるものですが、多くの化粧品では化学合成物質を原料とした合成香料が使われています。また天然原料であっても、香料が肌に合わず、肌トラブルの原因となっている場合が多いのです。

バイオローザでは、バラの花から抽出したローズ水に残るほのかな香りのみを許容し、香料としての添加はしていません。



当サイトはリンクフリーです。サイト内の文章・写真の無断転載を禁じます。 
 サイトマップ 会社概要 特定商取引表記   バイオローザ - バイオローザの約束